土になるサランラップ

コンピューターもいつかは燃えるゴミ。

FujiSankei Business i. 2004/3/17
旭化成は16日、使ったあと廃棄しても土や水中で分解されて自然に戻る性質をもつ生分解性の食品包装用ラップフィルムを世界で初めて開発したことを明らかにした。
生分解性とは、土や水中に生息する自然界の微生物によって、最終的に水と二酸化炭素に分解される性質を指す。

http://bbnews.jp/blog/archives/2004/03/20/091834.html

http://tabasco.pepper.jp/archives/2004/03/17/1404-894.php

http://mama.sub.jp/blog/archives/000275.php

投稿者 mizuki : 2004年06月12日 10:18
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